Q&A

よくある「困った」を紹介します。
このほかのお悩みについてもぜひご相談ください。

社内報を担当することになりました。
社内報の制作は初めてのため、不安で一杯です。
まず、営業担当もしくは編集スタッフがお話をうかがいます。要望(発行目的・企画・デザイン・スケジュール・価格等)や、やりたいことをお聞かせください。ヒアリングで得られた情報から全体構成や企画案をご提案いたします。
どのような企画なら読んでもらえるか、悩んでいます。
何を伝えたいか、どのような誌面にすれば読んでもらえるか。企画によってすべてが決まるといっても過言ではありません。長く編集に携わってきた経験と「いま」を見る感性で、多くの方が興味を持てる企画をご提案いたします。
どのように取材や原稿を依頼したらいいのでしょうか。
取材依頼、原稿依頼にはおおよそのルールがあります。「取材日時」「質問項目」「文字量」「締切」「ビジュアルの有無」などを明記した依頼文書を用意するのが一般的です。ご要望により依頼シートを作成いたします。
集まった原稿にまとまりがなく困っています。
寄稿者の個性を尊重しつつ、基本的な誤字・脱字、用法のチェック、文体の統一などをいたします。また、最適なタイトルを考えたり、小見出しを加えたりするだけで、ぐっと読みやすくなります。
文章ばかりで、誌面が単調になってしまいます。
創言社のデザイナーは、効果的な見せ方を常に追求しています。ビジュアル性の高いイメージ画像の使用やフォントを工夫することで、印象的なページにすることができます。
堅い印象の企画に興味を持ってもらうにはどうしたらいいでしょう。
見せ方、構成を変えてみてはいかがでしょう。写真・グラフ中心にしてみたり、ときにはイラスト・マンガによるビジュアル展開を試してみてはいかがでしょうか。
集まった写真が携帯電話で撮影されたものですが、
印刷に使えますか?
最近のスマートフォンで撮影された画像であれば、十分対応できます。しかし、低解像度設定で撮影されたものは、印刷に向かない場合があります。創言社は写真の補正経験も豊富ですので、一度ご相談ください。
CSRの観点から環境に配慮した制作物をつくりたいのですが。
当社が提携する印刷会社は、インキ、用紙等のグリーン調達を積極的に進めていますので、制作物のほとんどは環境対応製品です。
制作物にあまり予算がかけられません…
創言社はローコストを目指してはいませんが、バリューコストを実現してきた自負があります。制作プロセスや仕様の見直しなどでコストを削減できるケースは少なくありません。悩まれたら一度ご相談ください。
私たちのノウハウを詰め込んだ「社内報ハンドブック」もぜひご活用ください。

 

 
 

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